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ハワイの人気&定番のおすすめコンドミニアム

Condominiums

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Aston Hotels & Resorts
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Outrigger Hotels and Resorts
キャッスルのコンドミニアム
Castle Resorts & Hotels
ヒルトンのコンドミニアム
Hilton Grand Vacations

コンドミニアムとは?

一度コンドミニアムを利用すると、もうホテルには泊まれない!なんて言う人も少なくないほど、コンドミニアムは便利な宿泊施設! 予約、チェックイン、チェックアウトもホテルと変わらないので、気軽に利用してみよう!

部屋の設備が充実

ホテルとコンドミニアムの大きな違いは客室の設備。 キッチンには冷蔵庫・コンロ・電子レンジ・食器類が揃い、洗濯機、乾燥機が用意されている客室が多い。

自炊・料理好きには便利なキッチン付き

コンドミニアムには通常、キッチンが付いている。スーパーで食材を買って自分たちで料理すれば、長期滞在にも便利だ。 コンドミニアムによってはオーブン、食器洗い機まで揃うフルキッチンを備えているところも珍しくない。

リビングとベッドルームが別々

ハワイのコンドミニアムは、リビングとベッドルームが別々になっている部屋が一般的。 間取りなら1LDK、2LDK、3LDKを想像するとわかりやすい。 リビングにはダイニングテーブルやソファ、テレビなどが置いてあることが多く、寝る時間以外にもゆっくりと滞在が楽しめる。

大人数で泊まれる

家族や仲間でワイワイやるにもコンドミニアムは最適。 2ベッドルームや3ベッドルームなら4人以上、6人以上など、ベッドの数によって大人数でも宿泊できる。 ソファベッドがある部屋も多く、1ベッドルームでも2人だともったいないくらい部屋も広いユニットもある。 検討・予約するときには、部屋の数、ベッドの数を確認して賢く利用したい。 エクストラベッドのリクエストを受け付けていることもある。

予約方法は?

コンドミニアムの予約は、基本的にはホテルと同じ。気軽に検討してみよう。 同じコンドミニアムでも予約窓口によって、扱っている部屋の種類が違うので比較してみるのがおすすめ。

公式サイト

ホテルと同様に公式ウェブサイトを用意しているコンドミニアムも多い。 とくにチェーンや有名ブランドなら日本語に対応していることもある。 ハワイならアウトリガーやアストン、キャッスルなどが定番だ。 公式サイトでしか予約できない物件や客室も多い。

ホテル予約サイト

日本でもテレビCMでおなじみのエクスペディアホテルズドットコムは、ホテルと同様にコンドミニアムも予約できる。 予約方法もホテルと同じなので、ふだん利用しているならとくに困ることはない。 またハワイならJTBハワイもおすすめだ。

旅行会社

いつも予約している旅行会社があるなら、まずは問い合わせてみよう。 アウトリガーやアストン、キャッスルなどの大手ブランドが管理しているユニットなら予約できる場合がある。 手配手数料が発生する旅行会社もあるので、公式サイトやホテル予約サイトより高くなることもある。

ワイキキのコンドミニアム地図

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コンドミニアム選びのポイント

ハワイコンドミニアムを比較するなら、ここをチェック!

ベッドルームの数

コンドミニアムを予約しようと思うと、部屋の種類で1ベッドルーム、2ベッドルームといった表示を目にします。 これは寝室の数ですから、リビングなどは含みません。

1ベッドルームであればリビング+寝室+バスルーム、2ベッドルームあればリビング+寝室2部屋+バスルーム2カ所が基本的な構造です。

ソファベッドの有無

1ベッドルームなら2〜4人が基本的な定員となります。 寝室1部屋なのに4人まで泊まれるのはリビングのソファがソファベッドとして利用できるからです。

寝室のキングサイズベッド1台に2人、ソファベッドに2人、といった具合です。 ハワイなど欧米ではツインよりもキングサイズやクイーンサイズが1台のほうが多くなっています。

泊まる人数

もし友人などの大人4名で泊まるなら、1ベッドルームでは狭く感じることがあります。 寝室がシングルかツイン2台としてもソファベッドを2人で利用することになるかもしれません。

2ベッドルームなら寝室のキングサイズに1人、もうひとつの寝室のツインに2人、ソファベッドに1人という利用方法が出来ます。 ソファベッドを入れてベッド4台と考えます。

ワイキキで2ベッドルーム以上あるコンドミニアム

ワイキキで寝室が2部屋以上あるコンドミニアムはこちら。

部屋に洗濯機・乾燥機があるか

1週間以上の滞在なら>ユニット内に洗濯機や乾燥機があると便利です。 ハワイではラナイ(ベランダ)に洗濯物は干さない(マナー違反)ので、洗濯機があれば乾燥機も一緒に置いてる場合がほとんど。

部屋になくてもコンドミニアムは館内にコインランドリーがある場合が多いので、それほど困りません。

ワイキキでユニット内に洗濯乾燥機のあるコンドミニアム

ユニット内に洗濯機 / 乾燥機のあるコンドミニアムはこちら。

設備チェック

設備チェックポイント
洗濯機 / 乾燥機離島の大型コンドミニアムなどでは洗濯機があるユニットがある。洗濯機があるとその上に乾燥機も会わせて設置されている場合が多い。
バスルーム2ベッドルーム以上のユニットではトイレ、バスルームが2つ以上ある場合がある。大人数で滞在するなら2つ以上あると便利。
食器類自炊派には重要ポイント。カップからお皿まで幅広く置いてあるが、ハシなどは置いていないので、必要なら現地調達するか日本から持って行こう。
食器洗い機自炊するならあると便利なのが食器洗い機。システムキッチンに組み込まれている場合がほとんど。
電子レンジほとんどのコンドミニアムは電子レンジが置いてある。
炊飯器日本人向けに炊飯器を置いてあるユニットも多いが、必ずあるわけではないので必要なら要チェックポイント。
冷蔵庫ホテル同様にほぼ100%置いてある。コンドミニアムには大型の冷蔵庫が設置してあることが多い。
駐車場長期滞在なら駐車場の有無や料金も重要。とくにワイキキでは駐車スペースが少なく、料金も高めなのでチェックしておこう。例えば、アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニアンだと1日8〜10ドル、アウトリガー・リージェンシー・オン・ビーチウォークで1日18ドル。
DVD / CD音楽を流したり、長期滞在ならDVDで映画を見るのも悪くない。DVDデッキはまだまだ置いてあるコンドミニアムが少ない。

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