ハワイのおすすめガイドブックと関連書籍

ハワイアンタウンズのガイドブック特集は、スタッフ厳選のハワイ旅行ガイドブックとハワイ関連の本が勢揃い! 最新刊やハワイ特集のある一般雑誌、ハワイ通に人気のハワイ本、現地発のローカルなガイドブックも紹介。 ハワイスタイル、アロハエクスプレスなど人気雑誌の発売情報も掲載!

最近発売されたハワイのガイドブック

ハワイスタイル NO.57
ハワイスタイル NO.57
エイ出版社
3月25日(月)
ハワイ 完全版2020 (JTBのMOOK)
ハワイ 完全版2020 (JTBのMOOK)
ジェイティビィパブリッシング
3月09日(土)
¥ 1,296
ホノルル本 2020
ホノルル本 2020
エイ出版社
2月22日(金)
ホノルル本 2020 mini
ホノルル本 2020 mini
エイ出版社
2月22日(金)

今後の新刊スケジュール

タイトル・著者・出版社発売日価格
ハワイスタイル NO.57
エイ出版社
3月25日(月)
ハワイ 完全版2020 (JTBのMOOK)
ジェイティビィパブリッシング
3月09日(土) ¥ 1,296

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世界から見たハワイを読む

イザベラ・バードのハワイ紀行
イザベラ・バードのハワイ紀行
1873年まだ王国であった時代にハワイを訪れた女性旅行作家、イザベラ・バードが見たハワイはもちろん観光地化される前の姿を見せる。 ハワイ島の火山、ワイピオ渓谷などの情景や住民との交流が描かれる。
ハワイ通信—マーク・トウェインコレクション (15)
アメリカ文学作家としてまだ売れる前にハワイを訪れているマーク・トウェイン。 ハワイ島ではキラウエア火山の噴火を目にしており、当時から火山が観光の対象となっていたことが伺える。 アメリカ人が見たハワイとしては、この本が最も歴史ある1冊。
クック 太平洋探検〈6〉第三回航海〈下〉 (岩波文庫)
ハワイを再発見した人物として扱われることもあるイギリス人探検家ジェームズ・クックの太平洋航海日誌。 ハワイ島ケアラケクア湾で神として迎えらるが、後に神ではないと知った住民によって殺されてしまったクック。 カメハメハ1世のハワイ統一にも影響したとされるクックが見たハワイとは。
ハワイイ紀行 完全版 (新潮文庫)
日本人のハワイ旅行記としては、最も的確にハワイの本質を捉えているが池澤夏樹氏の本書。 随所に出てくる異文化との比較は興味深く、ハワイとは日本人にとって、欧米人にとって、そしてポリネシア人にとってどのような存在だったのかが考察できる良書。 ハワイ語やフラに興味がある人にもおすすめの1冊。

ハワイで本を買うならココ!

ハワイに関する本を買うならやっぱりハワイで探すのが1番。 もちろん洋書なので英語ですが、日本の書店や日本のアマゾンでは見つからない本が数えきれないくらいあります。 格安で買えるカレンダーはお土産にも最適!

バーンズ&ノーブル・ブックセラーズ(アラモアナ)
Barnes & Noble Booksellers Ala Moana Mall

アラモアナセンター1階の山側にある書店。12万冊を越えるという品揃えと、落ち着いた雰囲気のある店内は、ゆっくりと時間をかけて楽しみたくなる。 ハワイにはカハラモール、マウイ島ラハイナにも店舗がある。
営業時間:9~23時,無休

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ロンリープラネット

ロンリープラネット - ハワイ オアフ・マウイ・カウアイ・ラナイ・モロカイ・ニイハウ・カホオラウェほか

もう普通のガイドブックは飽きた!もっと違うハワイを楽しみたい!という方におおすめなのがロンリープラネット社のガイドブック。

海外では有名なロンリープラネットですが、ハワイ編も日本語版が出ているので、無理して英語版を買わなくても大丈夫!

写真は少ないけど、広告なし、お世辞なしの真面目で内容も濃すぎる1冊です。

ちなみにビッグアイランドことハワイ島は別冊の為、掲載されていないので注意。

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