[PR] ダラーレンタカーで借りよう!:ハワイでレンタカー

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ハワイのレンタカー

レンタカーを借りる!

ハワイをもっと楽しむならレンタカーを借りて島中をドライブするに限ります! とくに交通機関の発達していないマウイ島やカウアイ島、ハワイ島などの離島ではレンタカーは必須です。

国際免許証は必要なし

ハワイでは日本の免許証だけで車を借りることができる。わざわざ国際免許証を発行して行く必要はない。

チャイルドシートもレンタルを

チャイルドシート:0〜3歳まで

ブースターシート:4〜7歳まで(ジュニアシートのこと)
*ただし身長145センチ(4.9フィート)、体重18キロ(40ポンド)の両方を満たしていれば必要なし

予約から出発の流れ

ほとんどが日本のレンタカーと同じですが、微妙に異なる点もあるのでご注意を。

@予約

予定が決まっていれば日本で予約していくのがベストです。ホームページ、電話、旅行会社で予約することができます。 お得なプランがないかチェックしてみましょう。

A出発:営業所へ

予約してる場合はそのままレンタカーのカウンターへ向かいます。 空港の場合は、それぞれのレンタカー会社のバスに乗ってカウンターまで送迎してもらえます。

予約していない場合は空港内カウンターで予約した後で、送迎バスで営業所へ。空港内カウンターは閉まっていれば、そのまま送迎バスに。

ホノルル空港のカウンター

B出発:カウンターで手続き

免許証、クレジットカード、予約の控え、クーポンを用意してカウンターへ。

国際免許証を求められることはまずないので、日本の免許証で問題ない。

クレジットカードは必須。

日本で支払い済みの場合はクーポンも忘れずに。

任意保険の有無を確認する。

車種のグレードアップを勧められることがあるが、必要なければ、断ること。

レンタカー

C出発:キーをもらい車へ

日本では車が目の前まで用意される場合がほとんどだが、ハワイでは自分で車まで向かう。 レンタカー会社によっても異なるが、キズのチェックは各自で行い、キズがあれば記入してカウンターでサインをもらう。

エンジンをかける前に操作を確認しよう。ほとんどの車で運転席が左、ウインカーが左、ワイパーが右となっている。 パーキングブレーキの位置も車種によって異なるので要注意。

返却の流れ

ガソリンスタンド

D返却:ガソリンスタンドに寄る

ガソリン満タンでの返却が基本。クーポンに返却時のガソリン代が含まれている場合は、満タンの必要はない。

ハワイのガソリンスタンドはセルフがほとんど。利用したことがなければ、日本で練習して行こう。

燃料の種類は車種によっても異なるが、基本は Regular(レギュラー)もしくは Unleaded(アンレディッド)を給油する。Premium Unleaded や Super Unleaded は日本でのハイオクになる。

E返却:返却場所へ

ホノルル空港では Rental Car Return の看板が出ているレーンへと進む。

ガソリン、走行距離、キズのチェックがあり、レシートを受け取れば手続きは完了。

F返却:チェックインカウンターへ

空港で返却してそのまま飛行機に乗る場合は、送迎バスが利用できる。ドライバーに利用航空会社を伝えよう。